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カントリーミュージックと音と家具の毎日
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ネット通信の世界的な規模に驚きを!
インターネットでの問い合わせを受ける事が良くあります。
ここ数日間は連日のように問い合わせを私自身も受けています。
昨日の事! 初め、女房か電話を受けて、私に交代したのですが、交代の際に“随分遠くからの電話のようだけど、もの凄く桁数が多いから早く早く”、と急かされ展示室での用事を切り上げて電話に出ました。何と! インドからの国際電話での問い合わせでした。
今までも海外からの問い合わせは何件か有りました。
シカゴからのメールでの問い合わせ、またエジプトからのメールでの問い合わせなど他にも息子がインターネットメールで打ち合わせをしているようです。私の知っている範囲ではその後のやり取りをしながら全て製作させてもらいました。
注文主は全て日本人のお客様で海外駐在期間中に自宅の生活設計をして帰国前に自宅を建築するケースがほとんどです。今回のように国際電話で受けたのは初めてでした。
電話の声は神奈川の隣の静岡とか東京あたりの方と話しをして入るくらいに良く聞こえますので錯覚をしてしまいます。
今から30年以上前から良くロスに居る知人と国際電話で話をしていましたが、昔は少し話しただけでも2千円くらいはかかってしまい日本からの電話は高くつくので良くロスから掛け直ししてもらった事が懐かしいです。今では地方と話すより海外のほうが安いという変な現象です。
地方と話す時は携帯電話に限りますね!
それにしてもインターネットは凄いですね!
シカゴ、エジプト、インド、中国と私の認識している限りでもこの方達が見てくださっていた! と言う事が凄い事だなと今回のインドからの連絡で再認識しました。
変だと思われますが、未だに海外と話をする時は何故か緊張をします。
もう昔の人間になりつつあるのでしょうか?

携帯電話も随分昔の事ですが、携帯電話があの甘い“羊羹”の様に大きな機種の頃、日本移動通信(IDO)の契約をし、その頃から携帯を持ち続けているが、最近の変りようにはまるでついていけない。
携帯と言っても大きく携行できる電話機と言うもの! 当時は買取が無くリースで5000円を支払って借りて、その他に通話料を払っていた。 トンネルの中だろうが、エレベーターの中だろうが途中では切れないアナログの時代でした。
私には良くわからないが? 携帯電話に小さなパソコンのような物を繋いでインターネットをしているのを見たことがあるが、そんな事を出来るのが未だに信じられない。
でも、メールだけは、癌の入院中に上手になった。勿論パソコンのメールも!

放送でもクリスマス特番で私がナパサンタと云うのに扮して、リスナーのところに行ってプレゼントをし、インタビューをすることがあったが、その時も何か分からないが自分の携帯電話に機械を繋ぎ更にマイクを繋いでON AIRしたことがある。
未だに理屈が分かっていません!

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私がかかわっている局、FM湘南ナパサのステッカーです。

明日は、口腔外科でまた、検診です。
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by friedband | 2010-02-16 19:21 | 日常 | Trackback | Comments(0)
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