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カントリーミュージックと音と家具の毎日
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カテゴリ:家具・職人( 53 )
「もの作りと芸能の私」-2
「もの作りと芸能の私」その2
サボテンが好き!西部劇が好き!ウエスタン音楽(この頃はカントリーと言う言葉はない)
が好き!工作大好き少年が考えた事!
次に飛びついたのは、やはり音楽をもっと聴きたい! いい音で聴きたい!
未だステレオと言う言葉も聞くことがない頃、(ハイファイ)
好きな音楽を大きな音、臨場感(当時はこんな言葉は知らなかった)のある音で聴きたい!
こんな思いが爆発したのは、NHK-TVでやっていた「陽気なネルソン」いわゆる
リッキー・ネルソンの一家が出ているドラマだ!
リッキー・ネルソンは私にとって憧れの歌手であり、私の中のスーパー・スターでした。
父のオジー、母のハリエット、兄のデービット、そしてリッキーの4人のドラマ。
これに見せられて、好きな音楽を思いっきり聴きたい気持が募り、もの作りへと発展
する事になる。
熱しやすく、冷めにくいのが私の性格! ナンにでもはまってしまう私の将来がスタート
したようだ。

もの作りの心が目覚めたのは中学の頃!
叔父から真空管のラジオを貰い工作が始まった。
厚めのベニヤ板を切って幅1200㎜×高さ300mm×奥行250mm(位だったと思う)の
箱を作り両側に、アシダボックス製の16㎝スピーカーをあきはばらのラジオデパートに
行き2本手に入れ、取り付け、真ん中は本棚として使い平兆番で扉を付けた。
真空管ラジオのスピーカーを外し、それを左右のスピーカーにつなぎ鳴らした。
驚きの結果だった。
両方のスピーカーから音が出る! モノラルでは有るが広がりのある、そして、
いい音がする。
こんな経験は初めて! 何か音の中の包まれているような、素晴らしい世界であった。
時に中学1年生の出来事であった。
音楽に目覚めたのが翌年で、前にも述べた「陽気なネルソン」ですっかり
カルチャーショック(当時こんな言葉はないが)を覚えた私は、兄の友達が行っている
アルバイト先の工場で、中学生はやっとってくれないので、当時伸長の大きかった私は、
高校生と偽ってアルバイトに励んだ。
これはリッキーネルソンが使っていたような形のウエスタンギターを買う為に働いた。
牛乳の工場でのアルバイトは中学生の私にはかなりの労働であった。
高圧釜で殺菌した空の牛乳瓶を取り出すときの「やけど」や「長靴の中に出来る血豆」
日常的だがとっても辛い! これもギターを買う為!
今では考えられないが、汗があふれ出てしまう為に、岩塩を良く口に含んで仕事をした。
夏休みに働いて貰ったバイト代で念願のウエスタンギターを買った。
天に上る気持だがほとんど何も弾けない。でも手に入れた嬉しさ! とりあえず満足した。
間もなく、ギターをきちんと弾けるようになる為、寺本圭一さん監修の教則本を手に入れ
夢中になり独学でギターを弾いた。
このときから自分の人生が決まっていたような気がする。

今では、こんな大きな工作が!
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タカミネのエレアコの横にある、オリジナルのギターアンプ。
本体はアルダー材でスピーカーは、ジェンセンの12インチが入っている。
上のほうの小窓から見えるのはプリアンプ用の真空管です。

明日は、Part-3

今日は、空いた時間を見つけて、障子を6枚貼りました。
これも年末に楽しくライブや、音楽に熱中する為です。
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by friedband | 2009-12-15 19:55 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
「もの作りと芸能の私」-1
「もの作りと芸能の私」
作る事をはじめたのは小学校5年のときに始まる。
音に興味のあった少年の私、毎朝目が覚めると何時もラジオが流れていた。
私と一回りしか年の離れていない叔父(母の兄弟の末っ子)は外来の音楽が好きで、
朝から何時もジャズ、クラシック、カントリをかけっぱなしで、当時未だ少ない、
電蓄も我家にあった。
鉄の針でSP盤を良くかけていた。

3人の叔父の内、真ん中の叔父は、進駐軍かぶれと言うか、進駐軍の中で働いていた
時期があり、良くカーキ色のカッコの良い制服を着ていた。
私も子供心ですが、そんなカッコに憧れの気持も持った。
そんなアメリカかぶれの叔父はギターも持っていた。
一軒の家に、御爺ちゃん、お婆ちゃん、母の兄弟なども一緒に暮らす、いわば
3世代同居のような家庭であった。
そんな中で育った少年(私)が、いろいろな影響を受けるのは時間のかかることではなく、
ごく自然にいろいろな世界をのぞく事になった。

子供の私にはギターは未だ高嶺の花、眺めるだけ!
小学生の5年の頃! 学校で電気部というクラブを友達と数人で作った。
パーツを買って鉱石ラジオの製作からスタートした。
かなり時間をかけて製作したが、ピーピーと言う音と共に放送自体の内容は覚えていないが
鳴った時の感動は未だに覚えている。
小学生の頃、ガキ大将であった私を変えた大きな出来事!
ラジオの製作、鉄道模型の制作(厚紙を使っての製作)などに夢中になった。

それともう一つは、サボテンの栽培だ! (これは楽しい、新しい世界)
終戦の1年後に生まれた我々はベビーブームで小学生の頃も、生徒数の多い学校では、
13組もあるところもあった。(私の女房の学校はそうであった)
私の学校もそれに近いもので、とにかく子供が多い。
生活も大変で、家庭の都合で澁谷の自宅と杉並のお婆ちゃんの家での2つの生活が
中学生の時から始まった。
中学は新設校で私が和泉中学校の第1期の中学1年生になった。
ここから、サボテンの栽培が一段と気合が入った。
中学の同級生に、長田さんという女の子(今どうしているだろう)がいて、その子の自宅は、
植物の栽培と販売をしていた。
程なく、長田植物園に行った凝り性の私は、サボテンにはまった。
西部劇映画の好きな私にはサボテンの存在は切り離す事が出来ない。
映画に出てくるサボテンとはとっても似つかないものでは有るが、少年の心には関係ない、
サボテンであれば同じであった。
澁谷の自宅にサボテンを育てるための温室作りをやってみた。
名古屋のあった、堀田千種園というサボテンを通信販売をしているところを知りいろいろ
たくさん買った。
初めての、まともな大工仕事というか、木工仕事だ! 幾つも作った。
やがて、庭に幾つもの温室が出来気分は西部!
いまだに何時もサボテンは必ず側にいます。
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ブログに記憶をたどり書き込んでいると、段々今の自分が見えてくるようです。

長いので、また思い出しながら書きます。

Part-2 で
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by friedband | 2009-12-14 20:15 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
ブログの表紙を少しだけ変えました
フライドバンドのブログを開けた時に出てくる表紙を少しだけ変えました。!
というか、正確には、変えてもらいました。

私が今までやってきた「もの作り」としての「今井せいじ」の部分が
分かりやすくしました。

フライドバンド、家具作り、スピーカー作り、FM湘南ナパサの担当番組の事など
いろいろな分野を見てください。

右の「イマイセイジのもう一つの顔」の次の写真をクリックすると記事に飛び、
見ることが出来ます。

「家具作り」と「スピーカー作り」の記事を今日、明日には書き込みます。
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by friedband | 2009-12-13 14:40 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
いよいよ明日からスタートします
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明日27日より、創作展がスタートします。
現在も展示の準備に追われています。
各コーナーが出来つつありますが、未だ写真を載せる状況で無いので
明日に少しずつ写真をアップしていきます。
朝10時から夜は19時まで入っていただければ、ユックリ観覧できます。
皆さんお出で下さい。
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by friedband | 2009-10-26 20:21 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
木工教室への取り組み
ふれあいフェスティバル

10月11日、寒川町ふれあいフェスティバルが開催されます。
毎年、ステージでのフライドバンドの演奏で、カントリーミュージックを聴いてもらって
いましたが、福祉活動をバックアップしている「生き生きしている会」では、あわせて、
フリーハンドイマイの協力で小学生くらいの子供を対象にした木工教室を今年の
イベントから参加することになりました。
小さな子から高学年向けのものまでいろいろ楽しめる物を考えています。

真ん中のペン立ての絵は以前,小さな子供に書いてもらったものです。
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これは低学年の子供でも作りやすいもので、天然素材(アルダー無垢など)で作った
キットで小さな子が口に入れても大丈夫!
自分の好きな絵を書き込んでもOK!

また、高学年でも楽しめるキットは、
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比較的安全な糸鋸ミシン等を使って作ると面白いものが出来そうです。

10月11日の日曜は皆さん揃って、寒川中央公園に集まろう!

お弁当を持ってピクニック気分で
        カントリーミュージックを聴いて木工教室を体験しよう!
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by friedband | 2009-08-10 12:03 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
代官山・アッシウに展示
ダイニングテーブル2台と小さな椅子を12脚作りました。
テーブル2台と椅子10脚は代官山の「アッシウ」に8月のオープンに向けて収めました。
ここには他の小物も少しですが置く予定で、オーディオスピーカー「PURE WOOD]
設置してあり、オープン後はいつでも聞く事が出来ます。
1Fが美容室、2Fが厨房とお茶が飲めるカウンター、3Fがオーガニックレストランで
このスペースにフリーハンドイマイの作品が並んでいます。
ダイニングスペースでは、この可愛い椅子で食事が出来ます。
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布張りが2種類とレザー張りがあります。
この写真の製品は、フリーハンドイマイ2階展示室で見ることも出来ます。
布地は自分好みにコーディネートできます。

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スピーカーは2WAYタイプが展示されています。視聴も出来ます。

フリーハンドイマイで製作されている作品や施工例は、
http://www.freehandimai.com/ と私の長男でフリーハンドイマイの主任のブログ
http://freehands.exblog.jp/ で見ることが出来ます。
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by friedband | 2009-07-07 11:22 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
オカリナの先生に頼まれて
もう1ヶ月以上前にオカリナの先生をしている知り合いから子供に音階を楽しく教える為の
小物を作って欲しいと頼まれました。
ここ3年近く、小物を頼まれても作り手が無く、殆どお断りしていましたが、4月から、以前
勤めていた職人の前澤渉子(旧土江)さんに2年8ヶ月のお休みから目覚めてもらい、
息子の一道君を保育園にあずけて復帰してもらいました。その結果、小物の製作が復活
したわけです。若干のブランクがあるものの13年の職人としてのキャリアは数日で戻り
即、製作してもらいました。


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ナラ材で本体を作り、5線、音符、ピアノ、黒鍵はウォルナット材でナラの無垢材に埋め
込んで作ってあります。
さすが「端材クィーン」の前澤さん、何時も、彼女の作業台の横には大事な無垢の端材
入れが有ります。2階の展示室にある小物はほとんど彼女の作品!
端材で作った、ドールハウスは見る者を釘付けにします。

10月の創作展に向けて彼女の製作がそろそろ始まる頃です。

今、彼女は、お客様から以来のレトロな雰囲気の「スピーカーBOX」に取り組んで
います。 完成がとっても楽しみです。
http://www.freehandimai.com/program/work/list/cabinet/speakerboard.html
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by friedband | 2009-07-06 19:19 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
もう数年になります
あれから何年になったでしょうか? (福祉に思う!)
今から7~8年前から福祉の家具(高齢者や障害を持った方用)の相談が多くなり椅子やテーブルを不自由している部分にあわせて作って欲しいという相談が年に数件くる様になりました。
茅ヶ崎に住まわれている70代後半の姉妹の方からの相談で老老介護の現状を目の当たりにしました。妹さんが倒れお姉さんが介護をするというケースで、必要な椅子とテーブルを頼むことになり福祉家具を作っている所に相談したそうですが、椅子1脚とテーブルの組み合わせで40数万円といわれたそうです。(話を聞くとそれほど高級ではない。)
現実にそのような状況で必要としている方がたくさん居るのは間違いないのですがその費用を出せる人が何人居るでしょうか? その姉妹を担当している看護センターの担当者から相談があり私の工房で製作する事になった訳ですが、こんな事はたくさんあるのですね!
実際、私どものような工場でも福祉家具は十分問題なく作れる訳でもっともっと提案をしないといけないな、とつくづく感じました。
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同じ茅ヶ崎で私の母より一つ上の「おばあちゃん」を持つ娘さんから椅子を頼まれた事があります。パーキンソン病の為体が硬直してしまうので5年前に作った椅子が合わなくなってきたというのですがやはり福祉家具のところに相談したそうですが椅子1却30数万円だと言う事です。我々のレベルでは費用が半分も掛からなくても丈夫な良いものが出来るのです。

福祉を考えると難しいもので、ビジネスを優先できない、でも必要としている人はたくさん居るのです。 もっと優しい社会になって欲しいものです。
そんな茅ヶ崎の椅子を作ったおばあちゃんの娘さんが昨年末に偶然、フライドバンドのライブに訪れてくれ、今月に入って自宅の家具の修理を頼まれました。
久しぶりにお茶を飲みながらユックリとお話が出来、おばあちゃんも89歳まだまだ元気ですと言う話を聞き嬉しくなりました。この写真とほぼ同じ様な椅子を元気に使ってくれているとの事、職人として一番嬉しい言葉です。

因みに、私の母は年金が2ヶ月で5万円少々ですが、この金額で暮らせるわけが無いですね!現実に同じようなお年寄りがたくさん居るはずです。
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by friedband | 2009-04-18 18:28 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
第3回倉見整形・作品展
私の地元にある倉見整形外科にて第3回作品展が明日から開催します。
今回は、ステンドグラス、ドールハウス(木工)、陶芸、切り絵、に加えて
水彩画の吉田和正氏の作品展を規模を拡大して行います。
路地に自生している花などを描いた作品は身近に感じるだけでなく
見ているだけで心が落ち着きます。是非様々な作品をご覧下さい。
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季節柄、「さくら」の水彩画です。

どなたでもご覧になれます。

間もなくここ寒川でも、倉見緑道サクラ祭りや寒川中央公園のサクラが満開になり
花見が今週土日は行われる予定です。
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by friedband | 2009-04-02 11:12 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)
明日から4月、新スタート
社会人では新入社員、学生は新入生や新学期などいろいろな意味で新しいスタート!
私の工房でも新入社員が1名と約3年間の育児ブランクがありますが、工房復帰を
果たした前澤(旧姓土江)渉子が明日からスタートです。前澤さんは以前に13年間
職人として仕事に携わってきたベテランで、当時は当然私も工場や現場に出て先頭を
切って長男の大輔、土江さん、そして次男の裕輔を指導しながら仕事をしていました。
当時の工房では、寝る間もない忙しさの中でも好きな家具や木のおもちゃを日常的に
作っていたものでした。たくさん出る家具材の端材などで小さな家具や遊び心のある
家具を作ったものです。
殆どものが今はなくなりましたが、端材と入っても繋ぎ合わせればとっても素晴らしい
作品が出来ます。
今年4月から工房の一部を展示と木工教室やステンド教室などいろいろな事が出来る
ように自分たちの手で作ろうと長男で工場主任の大輔を中心に取り組みが始まります。
以前、端材で作った作品を2点紹介します。
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幅5センチくらいの無垢の端材を繋ぐとこんな工芸的な作品も可能です。
自宅用に大輔が作った座卓ですが、工房の展示用に和のコーナーにおいてあります。
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この作品は、家具製作に使う大理石を取り寄せた時に梱包に使っている栂材で作った
格子の和風の棚です。
梱包材なので節や割れがあるのは当たり前で、その材料を見てどのように使ったらよいかを見分ける事が良い作品を作るコツでしょうか!
このような作品が作れるように木工教室でも指導で切れがと思っています。
勿論私も手伝いますが、大輔主任と前澤さんにお願いする予定です。
とっても楽しみです。
この2点の作品には、オイルを縫って仕上げてあります。


長男の大輔主任がAll Aboutのインテリアスタッフとして4月から参加しました。
云ってみればそのコーナーでは新人スタッフでしょか? 新しい門出です。がんばれ!!
中学生(13歳)の頃より私の工房の手伝いから始まり、今では30代の半ばになり私の出番も少なくなりました。
寂しくもあり、頼もしくもあり、複雑な所ですがガンガン頑張って欲しい所です。
実技を私とともに今までやって来て、デザインは専門校と実践で今まで磨いてきています。
こんなメンバーが木工教室のスタッフとしてこれからやっていきます。

All About プロファイル

どんな材料でも使い方次第で素晴らしくなります。
皆様もチャレンジしてみては!
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by friedband | 2009-03-31 17:30 | 家具・職人 | Trackback | Comments(0)



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今井せいじのもう一つの顔
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